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2010年10月7日木曜日

ピクセラから実売39800円で32V型低価格液晶テレビ登場 PRODIA「PRD-LD132B」

エコポイント延長や2台目、3台目需要でまだまだ盛り上がる薄型テレビですが、32V型が売れ線なのか画面の大きさと価格の関係で一番コストパフォーマンスが高いクラスになっているようです。
そんなボリュームゾーンの32V型液晶テレビにピクセラが実売39800円の低価格モデルを投入するようです。
ピクセラ、実売39,800円の3波チューナ搭載32型液晶TV −PRODIA「PRD-LD132B」。980円のHDMIケーブルも
ピクセラは、PRODIAブランドの液晶テレビ新モデルとして、32型で地上/BS/110度CSデジタルの3波チューナを搭載した「PRD-LD132B」を10月中旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は39,800円前後。

32型、解像度1,366×768ドットの液晶パネルを採用。輝度は400cd/m2。視野角は上下左右各89度。チューナは地上/BS/110度CSデジタルを各1系統と、地上アナログも1系統備えている。

データ放送や双方向通信にも対応。EPGは最大で8局同時表示が可能。裏番組表も備え、現在放送中の番組を素早く確認できる。ほかにも、緊急警報放送時の自動電源オン機能、起動時間を短縮するクイック起動、省電力モード、オフタイマー、曜日と時間を指定できるオンタイマー、無操作電源オフなどの省エネ機能も備えている。
HDMIが2系統とやや物足りない部分はあるんですが、その他は特に不満のない機能かと思います。意外にもアナログチューナーが入ってるのも面白いところ。
エコポイント面でも五つ星という事で、延長になったときに引き上げられてた基準もクリアしてるようで安心です。

【エコポイント対象商品】 SONY BRAVIA 32V型液晶テレビ ブラック KDL-32EX300/B
【エコポイント対象商品】 SONY BRAVIA 32V型液晶テレビ ブラック KDL-32EX300/B
  • メーカー: ソニー
  • 価格: ¥ 48,500
  • 売上ランキング: 18686

2010年8月6日金曜日

BLUEDOTから9型地デジ液晶テレビ「軽テレビ」登場 BTV-900

卓上やベッドルーム、キッチンなどにピッタリな小型9型液晶地デジテレビが登場です。
このサイズと価格からしてワンセグかなと思ったらしっかりフルセグなのは立派です。さすがにBSデジタル等は不可ですが、それでもコンポジットながらAV入力が可能なんでちょっとした外部モニタとしても重宝しそうです。

BLUEDOT、9型/地デジ内蔵で実売2万円の「軽テレビ」-設置面積は“ティッシュ箱”サイズ。重さ0.53㎏
BLUEDOTは、9型液晶と地上デジタルチューナを搭載したパーソナル液晶テレビ「BTV-900」を8月26日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円前後。カラーはホワイト(W)とブラック(K)の2色を用意する。
シンプルなデザインで、「どこにでも気軽に置いて気軽に見られる」、「軽量でエコ(電気代負担が軽い)」ことを特徴とする“軽テレビ”の9型モデル。設置面積は23.4×7.4cmで、「一般的なティッシュボックスを置ける程度のスペースがあれば設置できる」としている。地デジチューナを内蔵し、EPGが利用可能。視聴予約機能や、スリープ機能(15~180分/6段階)も搭載する。データ放送/双方向サービスには非対応。

2010年7月26日月曜日

ドンキホーテから16型地デジ液晶テレビ登場!エコポイント換算で実質1万円「BS16-11W」

以前スケルトンボディの低価格地デジ対応液晶テレビで話題になったドン・キホーテから今度は16型の地デジ対応液晶テレビの登場です。
旧型が13.3型で18700円だったのに対して、新型は色は白のみですが16型で価格も16800円とさらに安くなり、7000エコポイントが付与されるので実質的には1万円程度で買える計算になります。
3波チューナーではないですが、地デジだけ見られれば良いという人にはピッタリかもです。

ドン・キホーテ、16型で16,800円の地デジ内蔵液晶テレビ−ホワイトボディのシンプルモデル。エコポイント対象
ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格」の16型地デジ内蔵液晶テレビ「BS16-11W」を、全国のドン・キホーテグループ店舗(一部店舗を除く)において7月23日より発売した。価格は16,800円で、エコポイント対象(7,000ポイント)となる。カラーはピアノホワイト。
「どんな部屋にも合うシンプルなデザインのテレビがほしい」という要望に応えたとする16型液晶テレビ。寝室や子供部屋などでの利用を想定している。内蔵チューナは地上デジタルで、字幕表示に対応。また、画面静止機能も利用できる。
パネル解像度は1,366×768ドット、輝度は250cd/m2、コントラスト比は500:1、視野角は上下160度/左右170度、応答速度は8ms。入力端子はコンポジット映像とアナログ音声が各1系統。ヘッドフォン出力も備える。内蔵スピーカーの最大出力は1.5W×2ch。

2010年6月24日木曜日

MrMaxから32V型3波チューナー搭載液晶テレビ登場!なんと49780円にエコポイント LC-M32BD5

MrMax、49,780円で3波チューナ搭載の32型液晶TV−12,000のエコポイント対象。HDMI×2入力
ディスカウントストアのミスターマックス(MrMax)は、プライベート・ブランドの3波チューナ搭載32型液晶テレビ「LC-M32BD5」を 49,780円で発売する。MrMaxの44店、およびオンライン・ショップ「MrMax楽天市場店」にて販売。商品の入荷は7月で、直販サイトでは7月 1日より順次出荷と案内している。予約受付は6月24日の午前10時からスタート。エコポイント(12,000ポイント)対象となる。

32型、パネル解像度1,360×768ドットの液晶テレビ。輝度は450cd/m2。コントラスト比は3,000:1。視野角は上下左右170度。応答速度は8.5ms。
チューナは地上/BS/110度CSデジタルを各1系統、地上アナログを1系統装備。EPGとデータ放送にも対応。モジュラージャックを介した双方向通信にも対応する。スピーカーは6×12cmのユニットを採用。出力は10W×2ch(4Ω)。
春のエコポイント改定時にはヤマダ等で東芝レグザの32V型が49800円まで値下がった事があったのですが、通常価格で49780円はかなり安いですね。
しかもこの手の低価格テレビ(ダイナコネクティブ等)は地デジチューナーのみというのが多いんですが、このモデルはなんとキッチリと3波チューナー搭載です。

2010年6月8日火曜日

パナソニックの3Dビエラに42・46型追加!TH-P42VT2・TH-P46VT2

パナソニック、実売30万円の42型プラズマ「3D VIERA」−2D-3D変換に対応。メガネも付属し、46型は35万円
パナソニックは、フルハイビジョン3D映像に対応したプラズマテレビ「VIERA VT2シリーズ」に46型と42型を追加、7月30日より発売する。46型の「TH-P46VT2」と42型の「TH-P42VT2」を用意し、価格はともにオープンプライス。店頭予想価格は46型が35万円前後、42型が30万円前後の見込み。
3D対応のVIERA VT2シリーズは、4月23日発売の54型「TH-P54VT2」と50型「TH-P50VT2」を第1弾として発売。その後、5月に大画面モデルとして、65型の「TH-P65VT2」と58型の「TH-P58VT2」を追加で発売していた。今回の2モデル追加により、42型から65型までの6モデルで「3D VIERA」を展開する。
家庭にも本格的な3Dの波が押し寄せようとしてますね。各社とも3Dテレビが続々発表になっているんですが、先行するパナソニックのプラズマテレビ「3D VIERA」ですが42型・46型と比較的売れ筋の大きさのモデルが追加になりました。
これで3Dテレビには興味があるがちょっと高いと感じてる人、欲しいけど従来モデルではちょっと大きすぎると思っていた人には朗報ですね。
42型で30万円程度となると俄然現実的に思えてきます。

2010年6月7日月曜日

ソニー、対レグザのHDD内蔵液晶テレビKDL-32BX30H他を2か月発売延期へ

ソニー、500GB HDD内蔵「BRAVIA」の発売を2カ月延期−8月10日に発売。ソフトウェア安定性確認のため
ソニーは4日、HDDレコーダ内蔵の液晶テレビ「BRAVIA BX30H」シリーズを3製品の発売を2カ月延期すると発表した。3月の製品発表時には6月10日の発売を予告していたが、新発売日は8月10日となる。

発売延期となるのは、32型の「KDL-32BX30H」、26型の「KDL-26BX30H」、22型の「KDL-22BX30H」の 3モデル。延期の理由については、「製品機能に関わる本体ソフトウェアの安定性確認に時間を要するため」と説明している。
BRAVIA BX30Hシリーズは、ソニー初のHDDレコーダ内蔵テレビとして3月に発表していた。初級者向けに、使いやすさに配慮したというHDDレコーダ搭載液晶テレビで、HDD容量は500GB。液晶パネルは32/26/22型とも 1,366×768ドット。ボディカラーはホワイト(W)とブラック(B)をラインナップする
東芝レグザなどで好評だった録画可能なHDD内蔵液晶テレビですが、ついにソニーも発売へ・・というニュースが以前にあったのですが、6月に発売予定だったのがなんと2か月発売を延期というニュースです。
少し前にソニーの液晶テレビの販売が好調でEX700シリーズは生産が追いつかないくらいというニュースもあったほど。もしかしたらそのへんの事情も影響してるんでしょうか?




2010年6月6日日曜日

DXアンテナからデジタル3波、アクトビラ対応の低価格液晶テレビ登場 LVW-224K LVW-194K

DXアンテナ、デジタル3波対応の19/22型液晶テレビ−19型は実売35,000円。アクトビラ ビデオ・フル対応
DXアンテナは、デジタル3波チューナ搭載の19型/22型液晶テレビを6月4日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は19型の「LVW-194K」が35,000円前後、22型の「LVW-224K」が45,000円前後。エコポイント対象機種(いずれも7,000ポイント)となっている。
地上/BS/110度CSデジタルチューナと地上アナログチューナを搭載した液晶テレビ。パネル解像度は両モデルとも1,366×768 ドット。輝度は19型が300cd/m2、22型が350cd/m2、コントラスト比は19型が1,000:1、22型が700:1、応答速度は19型が5ms、22型が4.8ms。視野角は19型が上下170度/左右 178度、22型が上下160度/左右170度。
両機種とも、デジタル放送のEPGと、データ放送、双方向サービスに対応。高画質化機能として、鮮やかな色彩と、自然でクリアな映像を再現するという「クリアピクスエンジン プラス」を搭載する。部屋の明るさに合わせて画面の輝度を調整する「明るさセンサー」や、CMになった時の急激な音の変化などを抑制する「ぴったり音量」なども備えている。スピーカー出力は3W×2ch
国内の他の家電メーカーに比べて有名ではないDXアンテナですが、実は船井電機の子会社になっています。
その船井電機は日本よりも海外輸出がメインで、北米での液晶テレビのシェアはSAMSUNGにほんのわずかの差で二位と大健闘中であります。
そんな船井電機+DXアンテナの液晶テレビなので安いわりにはHDMI端子装備や3波チューナー、さらにはアクトビラ・ビデオ・フル対応というなかなか濃い内容になっています。
エコポイントの対象にもなってるので、寝室や台所、仕事場などにもう一台!という人にはピッタリですね。

2010年5月31日月曜日

シャープから4原色パネル「クアトロン」採用の新型アクオス発表! LC-60LV3他

シャープ、4原色「クアトロン」パネル採用の新AQUOS −3D対応LV3など3シリーズを7月発売。BDも3D対応
シャープは、自社開発の4原色パネル「Quattron(クアトロン)」を採用した液晶テレビ「AQUOS」の3シリーズ10モデルを7月より順次発売する。3D対応のフラッグシップモデル「AQUOS LV3」と、2Dで直下型LEDを採用した「LX3」、エッジライトLED採用の薄型「XF3」の3シリーズを用意する。価格はいずれもオープンプライス。
新AQUOSは、いずれも4月に発表した4原色のUV2Aパネルを採用した液晶テレビで、解像度は 1,920×1,080ドットのフルHD。4色パネルの愛称は「Quattron(クアトロン)」で、イタリア語の“4”と“電子(エレクトロン)”を組み合わせた造語となる。開口率の高さによる “明るさ”と、色再現性の2点が大きな特徴となる。
注目の4原色液晶パネルを採用した製品が登場です。欧州や米国では4月から投入済みなんですが日本ではやっとこの夏に発売という事になります。
クアトロンは従来のRGBに加えてY(黄色)を採用することで高画質化を狙ったもので、3Dともからめて「液晶はシャープ」のイメージをさらにパワーアップというところでしょうか。
こういう新製品のニュースを見るとまだまだ日本メーカーもやるなって感じがします。

三菱が新型リアル(REAL)発表 500GB HDDとBD搭載 LCD-40BHR400他

三菱、500GB HDDとBD両搭載の液晶TV「REAL」4機種 −26〜46型。'10年夏に75型3Dレーザーテレビ国内投入
三菱電機は、液晶テレビ「REAL」の新モデルとして、500GBのHDDと記録型のBlu-rayドライブの両方を搭載した「BHR」シリーズ4機種を 7月2日より順次発売する。サイズは26〜46型まで。価格はいずれもオープンプライス。
パネル解像度は40、46がフルHDで、LEDバックライトを採用。倍速駆動の「倍速クリアピクチャー」や「なめらかピクチャー」にも対応する。26と 32型は1,366×768ドットのパネルを採用する。HDDを従来モデルの320GBから500GBに増量。レコーダ内蔵を意識させないすっきりとした新デザインが特徴で、前面ディスクトレイを採用。BDだけでなく、DVDへのAVCREC規格を使ったハイビジョン録画にも対応する。
東芝のレグザシリーズは単純にHDDへTS録画するものですが、この新型REALはDVDへAVCREDが可能という事でBlu-rayレコーダそののものが内蔵されてるような機能になっているようです。
個人的には26V型にまでレコーダ機能内蔵というはやり過ぎ?とか32V型で内蔵させるならフルHDパネルにしてよという気もするんですが、とりあえず市場の反応はいかに。

【エコポイント対象商品】 MITSUBISHI REAL 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ LCD-40MZW300
【エコポイント対象商品】 MITSUBISHI REAL 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ LCD-40MZW300
  • 価格: ¥ 108,380
  • 発売日: 2009/10/21
  • 売上ランキング: 20005
  • おすすめ度 5.0

2010年5月29日土曜日

ドンキホーテで激安DVD内蔵13V型液晶テレビ発売へ エコポイント対象 WS-TV1310DV

ドン・キホーテ、19,900円のDVD内蔵13型地デジテレビ -スケルトンで2色を用意。エコポイント対象
ドン・キホーテは、DVD内蔵の13.3型液晶テレビ「DVD 内蔵 13.3型スケルトン地上波デジタルハイビジョンテレビ(WS-TV1310DV)」を5月29日に発売する。価格は19,900円。カラーはスケルトンブラック(SKB)と、スケルトンレッドの2色を用意する(SKR)。2010家電エコポイントの対象製品(7,000ポイント)となる。
DVDビデオの再生に対応するほか、DVD±R/RW、DVD±R DLの再生が可能。CPRM記録のディスクにも対応する。
地上デジタル/アナログチューナを搭載するほか、地デジのEPG(1週間)にも対応。データ放送には対応しない。入力端子はHDMI×1 とD5×1、S映像×1、コンポジット×1、アナログRGB(D-Sub 15ピン)×1、アナログ音声×2を装備。ヘッドフォン出力も装備する。
13V型と完全なパーソナルユースモデルですがHDMI端子装備など基本的なところは押さえているというドンキホーテらしい液晶テレビ。DVDプレーヤー内蔵もいかにも寝室や勉強部屋用にピッタリ。
エコポイントがついて、実質1.3万円で買えるというのはこれも嬉しいポイント。
BSチューナーが搭載されていない点だけは残念なところだが、値段を考えるとしかたないかところか。

2010年5月26日水曜日

東芝レグザのエントリーモデル32A950がマイナーチェンジで32A950Lに

東芝、32型REGZAの新モデル「32A950L」。パネル変更
東芝は、液晶テレビ「REGZA」に32型の「32A950L」を追加。26日より発売開始した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は 95,000円前後。
主な仕様は3月発売の「32A950S」と共通だが、液晶パネルを変更。それに伴いコントラスト比や消費電力などが変更となっており、ダイナミックコントラストは2万:1(950Sは4万:1)。
その他の仕様は32A950Lと共通で、32型1,366×768ドットパネルや映像エンジン「メタブレイン・プロ」を搭載する。なお、外部HDDなどへの録画機能は備えていない。
東芝の液晶テレビのエントリーモデルである32A950が液晶パネル変更でマイナーチェンジ。A900→A950S→A950Lとめまぐるしいマイナーチェンジを繰り返しているが、消費電力等の変更で基本的には大差無し。
今回も倍速駆動、フルHDやLEDパネルではなく一般的なもの。画質的にはエントリー機ということで上級モデルに比べれば差はあるが、比較しない限りその差を感じるところは少ない。
6帖〜8帖の一人暮らしでよほど高画質にコダワリがなければこれで充分だと思いますよ。

2010年5月24日月曜日

シャープから22V型フルHDパーソナル液晶テレビ「AQUOS K3」登場!

シャープ、22型フルHDのパーソナル液晶TV「AQUOS K3」−19型は4色展開。実売55,000円から
シャープは、パーソナルサイズの液晶テレビ「AQUOS K3シリーズ」を6月より順次発売する。22型フルHDの「LC-22K3」と、19型の「LC-19K3」をラインナップし、価格はいずれもオープンプライス。店頭予想価格は22型が65,000円前後、19型が55,000円前後。
22型はブラック(-B)とホワイト(-W)、19型はブラック(-B)、ホワイト(-W)とピンク(-P)、グリーン(-G)の4色を用意する。22型は1,920×1,080ドットのフルHDパネルを採用し、バックライトはLED。テレビコントラストは1万:1、視野角は上下/左右 160度。
19型は1,366×768ドットパネルとLEDバックライトを採用。テレビコントラストは1万:1、視野角は上下/左右160度。画質処理用LSIの搭載で高画質化を図っているほか、任意の時間に電源ONとなり、徐々に明るさを上げていく「おはようタイマー」などの機能を搭載する。
シャープからちょっとおしゃれなデザインのパーソナルタイプの液晶テレビが新たに登場しました。なんと22型はフルHD+LEDタイプの液晶パネルと搭載で外観に似合わないハイスペック。
安いパーソナルタイプは地上デジタルチューナーのみというのが多いのですが、このAQUOS K3はキッチリ3波チューナー内蔵と手抜き無し。HDMI端子も2系統とこちらも手抜き無しですね。