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2012年2月25日土曜日

新型iPad3を意識した?ソニーが自社のタブレット端末で返金キャンペーン開始!「“Sony Tablet”楽しさ100%保証キャンペーン!」

ソニーが自社の「Sony Tablet」で返金キャンペーンを開始です。
満足出来なかったらアクセサリ類も返金するという思い切ったキャンペーンですが、まずは使って下さいという作戦なのかそれともよほど自社のタブレット端末に地震があるのか!という感じでしょうか。

ソニー、「Sony Tablet」に満足できなかったら返金するキャンペーン「“Sony Tablet”楽しさ100%保証キャンペーン!」を開始。同日購入した純正アクセサリも対象 
ソニーが、「Sony Tablet」に満足できなかったら購入代金を返金するキャンペーン「“Sony Tablet”楽しさ100%保証キャンペーン!」を開始しました。
参考記事:ソニー、「Sony Tablet」を満足できなかったら返金するキャンペーンを開始。同日購入の純正アクセサリーも返金対象
 返金は、ソニーストア以外の日本国内にある販売店で購入したものも対象となります。返金を受けるには、購入後14日以内に申し込む必要があります。また、一人一台一回かつ一世帯一台一回限りとなるので、ご注意ください。
さすがに制限はあるものの、なかなか面白いキャンペーンかと思います。

ソニー タブレット WiFi Sシリーズ メモリ32GB SGPT112JP/S
ソニー タブレット WiFi Sシリーズ メモリ32GB SGPT112JP/S
  • メーカー: ソニー
  • 価格: ¥ 44,800
  • 発売日: 2011/09/17
  • 売上ランキング: 4598
ソニーストア以外の例えばAmazonで購入した人でも返金対象になるようです。
そういえば最近少し値下がったようで、この価格なら対iPad3としても面白いかもしれませんね。

2010年9月10日金曜日

iPadのライバル!マウスコンピューターからAndroid OS 2.2搭載10型タブレット「LuvPad」登場!39800円!

意外なところからiPadのライバル登場って感じでしょうか。マウスコンピューターからAndroid OS 2.2搭載10型タブレット「LuvPad」が発売されます。価格は中身のワリに39800円とかなり低価格。
さすがに東芝のFOLIO 100のHDMI搭載までは無理としても価格と性能のバランスはこちらのほうが良さそうです。

マウス、10型液晶で39,800円のAndroid端末「LuvPad」−OS 2.2搭載。NVIDIA Tegra 250でHD動画再生対応
マウスコンピューターは、モバイルデバイス端末「LuvPad(ラヴパッド)」シリーズを立ち上げ、第1弾モデルとしてOSにAndroid 2.2を採用した10型のタブレット「LuvPad AD100」を9月末に発売する。価格は39,800円。
10型、解像度1,024×600ドットの液晶ディスプレイを搭載したAndroidタブレット。Android OSのバージョンは2.2。液晶のバックライトはLEDで、静電容量マルチタッチに対応。タッチ操作や拡大縮小、縦横表示も自在に行なえるという。

プロセッサはNVIDIA Tegra 250で、HD動画も滑らかに表示できるという。ストレージは512MB(OS起動用)で、8GBのフラッシュメモリも搭載する。microSDカードスロットも備え、データ領域の拡張も可能。無線LANも搭載し、IEEE802.11 b/gに対応する。
iPad Perfect Manual
iPad Perfect Manual
  • 発売元: ソーテック社
  • 価格: ¥ 1,995
  • 発売日: 2010/06/19
  • 売上ランキング: 366

2010年7月14日水曜日

HPからiPhone/iPodで外出先から利用できるホームサーバー登場 「HP MediaSmart Server EX490」

PS3やiPhoneなどの普及で最近ではホームサーバが徐々に流行りつつありますが、PCを手間暇かけてサーバ化するもも良いのですが、少々値段は高くても買って箱から取り出してネットワークに繋げればOK!というのもまた魅力的じゃないかと思います。
HPからiPhone/iPodで外出先から利用できるホームサーバー登場です。
価格はちょっと高めではあるんですが自動動画変換というのがなかなか高ポイントじゃなかいかと思います。


HP、iPhone/iPodで外出先から利用できるホームサーバー −出力機器に合わせて自動動画変換も。1TBで49,980円
日本ヒューレット・パッカードは、家庭内でデジタルデータを管理/共有できるホームサーバー「HP MediaSmart Server EX490」を7月23日より発売する。同社オンラインストア「HP Directplus」などで販売し、直販価格は49,980円。
OSにWindows Home Serverを採用。さらにHP独自のアプリケーションを搭載することで、外出先からのiPhone/iPod touchからのリモートアクセスや、動画ファイルの自動コンバートなどを実現するが特徴。HDD容量は1TBで、最大3台までのシリアルATA HDDの増設が可能(合計4台)となる。 
内容を良く読むと案外業務で使うNASとしてもなかなか美味しいんじゃないかって気がしてきました。

2010年7月6日火曜日

ナナオから高解像度WUXGA対応の22.0型カラー液晶モニター

ナナオ、高解像度WUXGA対応の22.0型カラー液晶モニターを発売
株式会社ナナオが、22.0型の画面に高解像度WUXGA(1920×1200ドット)表示が可能で、DisplayPortを含む3系統入力を搭載した、広色域表示対応の56cm(22.0)型カラー液晶モニター「EIZO FlexScan S2243W-HX」を7月23日(金)より発売すると発表しています。S2243W-HXは、56cm(22.0)型カラー液晶モニター「EIZO FlexScan S2242W」の後継機で、高解像度WUXGA対応やAdobe RGBカバー率95%の広色域表示などの特長を継承しています。また、新たに次世代デジタルインターフェースのDisplayPortコネクタを搭載しています。
最近めっきり少なくなった1920×1200ドットという解像度の液晶モニタですね。
さらにMac用(専用というわけではありませんが)のDisplayPortコネクタがあるのも高ポイントです。よく見るとLEDライトではないようですが、それでもEIZOブランドの高解像度WUXGA(1920×1200ドット)が5万円台とはお買い得感ありですね。

2010年6月30日水曜日

オンキヨーから個性派2画面モバイルノートPCに新モデル『DX1015A4』登場

オンキヨーの2画面モバイルノートPCに新モデル『DX1015A4』
オンキヨーは、コンパクトなノートパソコン(PC)のきょう体に10.1型ワイド液晶を2画面搭載したデュアルディスプレーのモバイルノートPC 『DXシリーズ』の新モデル『DX1015A4』の受注を開始、7月3日から販売を開始します。

OSは『Windows 7 Home Premium 32ビット』。CPUに『AMD Athlon Neo プロセッサ MV-40』、グラフィックスに『ATI Radeon HD 3200 グラフィックスアクセラレータ』を搭載。ワンセグチューナーも内蔵し、1画面でワンセグ放送を視聴しながら、もう1画面でインターネットを閲覧するなど、 2画面を生かした視聴スタイルが可能になります。
左は作業用画面、右はTwitterやメッセンジャー、メーラーを常時表示・・という使い方も良いんじゃないかと思いますし、説明にあるように右でワンセグでテレビを見ながら左でお仕事なんていうのもありですよね。
180度回転するので打ち合わせ等のちょっとしたプレゼンでも面白い使い方が出来そうです。

2010年6月22日火曜日

東芝から久々のデスクトップ機 地デジ/BD搭載の液晶一体型「dynabook Qosmio DX」登場

東芝、地デジ/BD搭載の液晶一体型「dynabook Qosmio DX」−SpursEngine搭載で“最速BDダビング”
dynabook初のディスプレイ一体型デスクトップPCで、21.5型/1,920×1,080ドット液晶と、地デジチューナ、Blu-ray Disc/DVDドライブを搭載。
CELL技術を応用した映像専用エンジン「SpursEngine」を搭載し、コンシューマPCで世界最速というBlu-ray Discダビング(映像コーデック/ビットレートの変換を行なった場合)を実現。また、地デジの8倍長時間録画(約2Mbps)も行なえる。超解像技術も搭載し、SD解像度からHD解像度へのアップコンバートが可能。さらに、新機能として、保存した静止画から特定の人物を認識してスライドショーを作成できる「おまかせフォトムービー」を採用した。
AV機能を強化してくるところは3Dブームもあってか、東芝もよくわかってらっしゃるというところ。フルHDモニタ、Blu-rayドライブ、地デジ録画機能などてんこ盛りで予想価格約20万円というのはなかなか悪くないところ。
ちなみに同じAV強化なオンキョーDE713シリーズと比べてみるとベースはDE713が安いんですが、Blu-rayや地デジチューナーを追加するとdynabook Qosmio DXと大差無い価格になりますね。強いて言えばDE713のモニタが23型と一回り大きいのが違う程度。
仕事でも使えるスペックなのでdynabook Qosmio DXはなかなか美味しいところついたPCだと思います。

2010年6月21日月曜日

東芝からダブル液晶採用のマルチタッチ7型ミニノート「libretto W100」登場!電子ブックにも!

東芝、ダブル液晶採用のマルチタッチ7型ミニノート「libretto W100」
東芝は、同社ノートPC製品25周年モデルとして、マルチタッチ対応の7型液晶を搭載したミニノート「libretto W100」を発表した。価格はオープンプライスだが、店頭想定価格は120,000円半ば。発売予定は8月下旬。

libretto W100は、マルチタッチ対応の7型液晶を2枚採用。2つの画面を1つの大きな画面として表示する「IEフル画面」も利用できる。加速度センサにより縦横自動検出が行われ、縦にした状態で利用することも可能。ソフトウェアキーボードを表示し文字入力を行う。
コンセプト的にはiPadを二つに折って従来のノートPCのような形にしたって感じですかね。
ライバルはどのへんになるのかよくわからんですが、やはりビジネス系を狙ってるんでしょうか?バッテリーが標準で2時間とちょっと心許ないのが残念なところですが、iPadと違ってOSはWindows 7 Home Premiumというのはアプリケーションの対応が楽で良いですね。

2010年6月10日木曜日

富士通から3D動画にも対応したFMV新モデル登場!ESPRIMO

富士通、3D映像を視聴/作成できるオールインワンPC〜デスクトップPC夏モデル
富士通株式会社は、3D立体視映像の視聴/作成ができる液晶一体型デスクトップPCなど、夏モデルを6月17日より発売する。価格はオープンプライス。

2010年の夏モデルから国内コンシューマPCのブランド名を変更。法人および海外と同じ名称になり、デスクトップは「ESPRIMO」(エスプリモ)、ノートは「LIFEBOOK」(ライフブック)になる。

「ESPRIMO FH」シリーズは、これまでの「DESKPOWER F」シリーズにあたる液晶一体型PC。23型2機種、20型3機種が用意される。
富士通の夏モデルは3D対応!というのとは別に長年使われてきた「FM」の名前を捨ててきたという点にビックリです。
個人的にFM、FMVシリーズには特に思い入れは無いんですが、それでも名前が無くなるというのはちょっと寂しいものですね。
肝心の中身は富士通らしい手堅い作りと、3D対応やUSB3.0搭載等のちょっと新しい部分とが上手い具合にバランスとれてる良いモデルじゃないかと思いますよ。

2010年6月9日水曜日

ASUSから薄型オールインPC登場 EeeTop PC ET 1610PT

スリム&コンパクト設計! ASUSが薄さ4.2mmのオールインワンタッチスクリーンPCを発売へ
ASUSは、タッチするだけで直感的に操作できるオールインワンタッチスクリーンPC『EeeTop PC ET 1610PT』を、6月10日より日本向けに発売します。スリムでコンパクトな設計で、スペースを気にせずどこにでも置いて、指先だけで手軽にインターネットやビデオチャットを楽しめます。
『EeeTop PC ET1610PT』は、15.6型ワイドタッチスクリーンカラー液晶(1366×768ドット、シングルタッチ対応)を搭載した、オールインワンタッチスクリーンPC。サイズは、W407×H336×D42mm(スタンド含まず)、重さは約4.3kg(スタンド含む)とスリムでコンパクトで、家のなかのどこに置いても場所を取らないので、キッチンでインターネットで見つけたレシピを見たり、キャビネットの上に置いて写真や動画を楽しんだり、使用用途の幅も広がります。
CPUがAtomという点は若干非力さがあるんですが、メモリは2GB搭載ですしHDDも当面不足無い250GBで5万円という価格ならかなり納得でお買い得感ありですね。
ちょっとしたネット端末としても使いやすそうです。



2010年6月7日月曜日

東芝からBlu-ray 3D対応の15.6型ノートPCが登場 dynabook TX/98MBL

東芝、初のBlu-ray 3D対応15.6型液晶搭載ノートPC−120Hzパネル。3D対応WinDVD BDと3D Visionキット同梱
東芝は、ノートパソコン「dynabook」シリーズの新製品として、ノートPCで初となるBlu-ray 3D再生に対応した15.6型液晶搭載の「dynabook TX/98MBL」を7月下旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は25万円前後。

120Hz駆動対応に対応した15.6型/1,366×768ドットの「ClearSuperView LED」液晶とBlu-ray Discドライブを搭載。付属のNVIDIA 3D Visionキットに含まれるアクティブシャッター式3Dメガネを利用して、Blu-ray 3Dや3D Vision対応ゲームの3D立体視が可能なことが特徴となっている。
3D立体表示のイメージ。 NVIDIAの3D Visionキットが付属する
Blu-ray 3D再生には同梱ソフト「WinDVD BD for TOSHIBA」を使用。同ソフトはフレームシーケンシャルの3Dのみ対応し、サイドバイサイドなど他の方式はサポートしない。また、2D映像の3D変換機能は備えていない。なお、Blu-ray 3Dやゲームは本体のディスプレイに表示する場合のみ3D表示が可能で、外部ディスプレイ出力時の3D表示には対応しない。
ついにノートPCにも3Dの波が来たようです。25万円となかなかお買い得感ある価格は良いのですが、液晶パネルはフルHDじゃないのがちょっと個人的には微妙なところ。
ノートPCで3D映画やゲームをやる層がどの程度存在するのかよくわからないところではあるんですが、ひょっとしたら新幹線で3Dメガネをしながら映画を見てる人もこれから出てくるかもしれませんね。

2010年6月3日木曜日

新型Let's note C1はWindows7・タッチパネル搭載

Win7・タッチパネル搭載。液晶が回転するLet's note C1
世界最軽量の12.1型コンバーチブルタブレットPCです。
外に持ち出すことを前提に作られているLet's note C1はタブレットPCという部分だけでなく、軽さと頑丈さを追求しマグネシウム合金で武装。さらには重量1.46kgと、コンバーチブル式としては非常に軽量ですよ。
OSにはWindows 7、250GB HDD、メモリ2GB、CPUにCore i5 520M vProを搭載。標準バッテリにて6.5時間、オプションのバッテリーパックでは13時間駆動します。
こういう製品を作らせると日本メーカーはまだまだ凄いなと思ってしまう、パナソニックのLet's note C1です。
モニタを回転させてタブレットPCにするコンバーチブル式としてはかなり軽量といいうのがモバイルユーザーには高ポイント。
基本的に法人がメインだとは思うんですが、個人ユーザーさんにもけっこうグッとくる感じですね。

Letsnote S9シリーズ 2010年春モデル
Letsnote S9シリーズ 2010年春モデル
  • メーカー: パナソニック
  • 発売日: 2010/02/28

2010年5月31日月曜日

ASUSから薄型20V型タッチパネル搭載オールインワンデスクトップ登場 EeeTop PC ET2010AGT

ASUS、最薄部2cmの20V型タッチパネル搭載オールインワンデスクトップ
ASUSTeK Computerは31日、液晶一体型PC「Eee Top」シリーズの新製品として、20V型ワイド液晶搭載「EeeTop PC ET2010AGT」を発表。6月2日から発売する。価格は74,800円。
同製品は、液晶ディスプレイと本体が一体となった省スペース設計のデスクトップPC。最薄部が2cmのスタイリッシュなデザインとなっている。解像度1,600×900ピクセルの20V型ワイド液晶はタッチパネルを採用。ズーム、回転、スクロールなどの操作を指先のジェスチャーで直感的に行なえる。
気になるCPUはAMDのデュアルコアAthlon II X2 250u(1.6GHz)とそんなに悪くないチョイスかなと思います。その他の装備も一通り揃っているので、値段のわりにはかなり色々と使えるマシンだと思います。
先日のオンキョーの一体型PCといい、最近オールイン型が増えて来てるように感じますね。

ASUS EeePC1001HA 10.1型液晶 Intel N270搭載 ホワイト EEEPC1001HA-XPWH
ASUS EeePC1001HA 10.1型液晶 Intel N270搭載 ホワイト EEEPC1001HA-XPWH
  • メーカー: ASUSTek
  • 価格: ¥ 31,317 (10% OFF)
  • 発売日: 2010/02/13

2010年5月27日木曜日

NECから3Dパソコン登場!偏光板方式メガネでBlu-ray 3Dにも対応

NECから3Dパソコン発売!Blu-ray 3Dにも対応
NECは、液晶一体型PC「VALUESTAR N」シリーズの3D立体視対応モデル「VN790/BS」を6月下旬に発売する。価格はオープンプライス、店頭予想価格は22万円前後の見込み。 Office Home & Business 2010がプリインストールされる。
Blu-ray 3Dや、富士フイルムの「FinePix REAL 3D」で撮影した写真/動画の立体視が可能な液晶一体型PC。再生できる3Dコンテンツの多い偏光板方式を採用した。メガネにシャッターを使うフレームシーケンシャル方式と比べて低コストにでき、メガネが軽量というメリットがある。専用の3Dメガネが1つ付属するほか、単体でも販売される。店頭予想価格は6,000円前後の見込み。
いよいよパソコンにも3Dの波が!とはいえデスクトップ画面が飛び出すわけでもなく、とりあえずはBlu-rayなどの映像を3Dで見られるというものです。
個人的には富士フィルムの3Dデジカメ画像に対応しているというのがちょっと嬉しいですね。

2010年5月24日月曜日

オンキョーからiPodドックを搭載した一体型PC「E713シリーズ」登場!iMacよりiPodに優しい?

オンキヨー、iPod Dockを搭載したオールインワンPC「E713シリーズ」を発売
オンキヨー株式会社が、iPod Dockを搭載したオールインワンPC「E713シリーズ」を発表しています。iPod Dockはスライド式で、PCの電源を入れない状態でのiPodの充電に加え、音楽再生が可能となっています。

オンキョー製品情報
E713シリーズは、様々な機能を搭載することと、省スペースでスタイリッシュな本体デザインを両立。最新OS:Windows® 7 Home Premiumによる高い操作性に、世界初*1、今までにない音場感とダイナミックなサウンドを楽しめるトータル・オーディオ・パッケージ「DTS Premium Suite™」や、豊かなサウンド再生を実現する新開発スリム型プレミアムスピーカー、ダブル地上・BS・110度デジタルテレビチューナー、スライド式iPod Dock、フルハイビジョン対応23型ワイド液晶、ブルーレイディスクドライブ、さらに充実のPC性能を搭載しながらも、薄くスタイリッシュなオールインワンスタイルを実現しました。
標準でドック搭載というのはAppleのiMacよりiPodやiPhoneに優しい作りじゃないかと思ってしまうくらいです。逆にiMacのAV機能面に不満なユーザーさんなら積極的にチョイスしても良いんじゃないかと思うくらいてんこ盛りなE713シリーズです。169800円の上級グレードだと地デジ視聴+Blu-ray焼きが可能。同じ値段のiMacはAV機能一切無しだけど27インチ・・・

オンキヨー ONKYO NOTE PC M3シリーズ M311A6
オンキヨー ONKYO NOTE PC M3シリーズ M311A6
  • メーカー: オンキヨー
  • 発売日: 2010/02/25

2010年5月20日木曜日

ビデオ編集にオススメ? ビデオサロンとJUNSのコンプリートモデルPC登場

JUNS×ビデオサロン HDコンプリートモデル
「AVCHD編集に向いた高性能PCが欲しい! 」という読者向けに、JUNS(ジュンズ)が販売するビデオ編集用PCをビデオサロン読者向けに仕様変更し、コラボレーションモデルとして数量・期間限定で販売することなりました。
搭載するCPUはCore i7の900番台をチューンナップし、4GHzで動作させる特別仕様。3チャネル転送に対応したDDR3のメモリーを6GB搭載し、Windows 7の64ビット環境で十全に機能する性能を付加しています。EDIUS Neo 2 BoosterやEDIUS Pro 5.5なら、ネイティブAVCHD編集も快適です。リアルタイム再生だけでなく、逆再生や逆コマ送りといったカット編集作業で頻繁に使う機能もまったくストレスなくこなすのも特徴。さらに、EOS MOVIEでもRT再生バッファを増やすことで、ネイティブ編集が現実的になっています。
ベースが248000円〜となかなか良い値段のPCですが、中身はかなり手が入ってるようで価格も思わず納得かも。
それにしてもビデオ雑誌とはいえこういう形でのコラボモデルPCというのはなかなか面白い企画ですね。EDIUS Neo 2 BoosterやEDIUS Pro 5 プリインストールモデルもあるので、相性が気になる人はこういうプリインストールモデルは安心できるって感じですね。